2019年6月9日、第54回京都病院学会にリハビリテーション課スタッフ2名が参加してきました。
今回、重症患者様が自宅に退院するために当院で行っている取り組みや、当院で行っている協立体操について発表してきました。
様々な職種の発表があり、多い会場では立ち見状態でいろんな質問が飛び交っていました。
多職種の発表を聞かせていただき、これからの仕事のための勉強となった学会になりました。
リハビリテーション課K
スタッフブログ
2019.06.28
学会に参加しました!
2019.05.09
毎年恒例のお花見企画!
2019.04.22
大好評の握りずし
2019.04.16
自主トレ応援
2019.04.03
ホスピタルアート 「春」
2019.03.06
ひな飾りをつくりました
2019.03.02
がんばりなさい のメッセージ
先日、関西医科大学リハビリテーション合同勉強会が開催され、
当院からは門医師と7名のリハ課スタッフが参加しました。
合計13演題の報告に加え、
今年はシンポジウムもあり様々な分野について学ぶことができました。
当院からは『高次脳機能障害に対するリハビリテーション』をテーマとしたシンポジウムへの参加と、
『自動車運転を再開できた高次脳機能障害の一症例』についての演題報告をしました。
今後の参考になる意見やお褒めの言葉を頂くことができ、実りある勉強会となりました。
必要な方がいればお渡ししようと持参した演題報告に関わる資料は、
一枚も持ち帰ることなく様々な病院や施設のもとへと行き渡り、なんだか嬉しい気持ちです。
今回、同期のスタッフが発表者であったため、この記事を書くことになりました。
「あなたも頑張りなさい」というメッセージを感じています。
がんばります!!
作業療法士K
2019.01.16
雪の結晶は何角形?
2018.12.29
来る年が良い一年になりますように…
2018.12.08
スイートポテトを作りました